世界にレイキが飛翔する課題

 

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2億オングの生命エネルギー値を持つ方が20人誕生することが達成の鍵と

なります。2億オングという生命エネルギー値は名僧・空海と同じ値で

あります。そんな歴史的名僧に匹敵する人間を誕生することができるで

しようかと疑問を持つ方が大部分でありましょう。
 
相対性原理のアインシュタインが言った有名な言葉に

「最初にバカバカしいと思わないアイデアについては、まず望みはない」
 
言い換えると「空海を20人誕生させる」と大法螺を吐いていることになり

ます、そんなバカバカしいことができるはずはないと皆が一蹴することと

思われます。その大法螺を真剣に考え実行していきます。
 
実際にこの10年で1億9千万のエネルギー値を20人誕生させました、しかし

その人たちは1年経つと1億近くに減少してしまいました。

それは本人自身から湧き出るエネルギーがなかったのです、すなわち瞑想

によって潜在意識、宇宙意識から自ら生命エネルギーを湧出する力を産み

出し社会に放射する光にならなかったのです。

実際に1億6千万ほどまで伝授されれば瞑想度が3000アワー以上で

あれば2億オングに自助努力で一気に上昇して定着していきます。

後は毎日の瞑想によって精神的、身体的体力を養成して日々精進していく

ことが必要と成ります。
 
この生命力があれば何の職業であれ、頭脳から溢れ出すエネルギーを活用

して世界に秀でて活躍する技術者、科学者、政治家、経営者、ビジネス者、

芸能家、匠、小説家、画家、宗教家、スポーツ選手あらゆる職業人が輩出

するはずです。

なぜならばその業績、足跡、言動からエネルギーが光り輝いているからで

あります。
 
空海と同じと記しましたが、瞑想度が1万アワー以上の人と100アワー

の人とでは言動(手、足、口、皮膚、頭脳)からの放射力が違ってきます。

生命エネルギー値が2億オング、瞑想度1万アワーは1000年経っても歴史に

残り、その業績は人類に記録されていきます。

しかし同じ2億の生命エネルギー値であっても瞑想度100アワーでは10年以前

に忘れ去られてしまうでしょう。
 
従って瞑想度が重要になってきます、本人自身の自助努力による自らの瞑想度を

高めて、未来に自らの道筋を残して少しでも光り輝く足跡を見えるようにして置く

ことが必要でしょう。
 
瞑想度:1アワーは表面的には瞑想・1時間という解釈ですがその人の瞑想の質

によっては雑念ばかり沸いてくる1時間もあれば、深い質の良い瞑想も1時間となり

ます。長い瞑想経験を持つ方の8000アワー以上の方が実際に瞑想をその時間

を費やしたといえば実質そんなに行っていない場合もあります、質が高い瞑想経験者

にとっては毎日の睡眠が瞑想に匹敵するようになって日々の睡眠が瞑想アウアーと

成り瞑想度が急上昇するようになってきます。
 
注記)

1億数千万オング以上の人たちが十人ほどの中にエネルギーを全く持たない人Aが参加

した場合、数時間一緒に行動を共にした場合はAさんは1億オングほどのエネルギーに

上昇することになります。共鳴効果が働いて周囲と同じエネルギー値に近づいていき

ます。 この共鳴効果が国家全体、世界全体に拡大した時、人類に一大飛躍が起こる

ことが推定されます。