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                                 RELAX を立体視してリラックスを潜在させる

 

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          RELAX - RELAX 図
                                         
リラックス絵図を見ながら立体視して潜在意識に浸透させます。
 
その方法を記します、RELAX と RELAXの空間にボールペン(又は棒)立てます。
 
RELAX−RELAX図と眼との間は50センチ位離します。
    
    RELAX絵図  −−− −−− 眼
 
    RELAX絵図を全体を良く観ます。(右RELAX  空き間  左RELAX)
 
その中間に棒を立てます。(棒は中央に立てる、前方に絵図の四角の白空間が見える)
 
    RELAX絵図 −− 棒 −−−−− 眼
 
眼は棒を見つめながら 棒を眼に少しづつ近づけていきます。
 
少しづつ近づけていく時にRELAX絵が 棒の後に浮き上がって立体視できる位置を確認

します。

    
立体視するコツは棒を良く見つめて全体、RELAX絵を感じながら棒を少しずつ動かす。
 
ある位置にくると白い空間(中央)にRELAX絵が浮かび上がってきます。
 
その位置が分かったならば棒無しでも見られるようにする。
 
慣れてくると3メートルと離れた位置でも立体視できるようになる。
 
その時の見方は左RELAXは右目で見て、右RELAXは左目で見るように−交差する見方を
 
する。 寄り眼になるように目玉を動かす。
 
従って潜在意識に浸透させるためには、壁にRELAX絵図を貼って置き、通常見ながら

    
立体視できるようにして自然体でリラックスできるように習慣化することでしょう。
 
立体視できている間に「リラックス、心が落ち着いて深いくつろぎに入っています」
 
と心の内で唱和します。